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過去実績の例です。
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平成21年4月11日 第52回 サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス ここで人気を集めたのがポルトフィーノとアルティマトゥーレであるが実力のない人気馬でありバッサリと切り捨てた。2番チェレブリタ、7番レジネッタ、8番ザレマ、12番ジョリーダンス、17番レインダンスの5頭の馬連のボックスで勝負。
馬連8番ー12番 配当6,420円 払い戻し64,200円獲得。 |
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平成20年12月28日 第53回有馬記念 有馬記念はよくその年の話題が反映されると言われているが、山本モナの不倫騒動が あり、穴馬にアドマイヤモナークを抜擢! 絶対的能力のあるダイワスカーレットを含め 5番フローテーション、8番スクリーンヒーロー、10番マツリダゴッホの馬連のボックスで勝負。
馬連13番ー14番 配当29,490円 払い戻し294,900円獲得。 |
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平成20年10月19日 第13回秋華賞 この年の牝馬クラシックは大荒れでありここも波乱を期待して馬連のボックスとした 1番ムードインディゴ、4番ブラックエンブレム、9番マイネレーチェル、11番トール ポピー、18番オディールの5頭のボックスで勝負。
馬連1番ー4番 配当23,080円 払い戻し230,800円獲得。 |
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平成20年10月26日 第69回菊花賞 ここは、究極の上がり馬、オウケンブルースリを含めての馬連のボックスとした 1番フローテーション、8番スマートギア、13番シゲルフセルト、14番オウケンブルースリ、18番ダイワワイルドボアの5頭のボックスで勝負。
馬連1番ー14番 配当17,820円 払い戻し178,200円獲得。
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